2019年5月25日 (土)

おにぎりの日(食べ物の大切さを知ろう・あおぐみ)

良い天気が続いています。☀

薫風爽やかで、園庭ではももぐみの子どもたちが風車を回して走っていました。

今日はおにぎりの日🍙

子どもたちも「お母さんに作ってもらった。パンダのおにぎりだよ。」など話をしていて、楽しみにしていました。

あおぐみの子どもたちにナカムラ先生から食育のおはなしがありました。

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「今日の朝ごはん何食べましたか?」と子どもたちに聞くと、「チョコパン・赤飯・おにぎり…」と返ってきました。

ナカムラ先生が「先生の昨日の晩御飯はハンバーグとご飯と野菜(キャベツ・レタス・トマト…)・味噌汁だったよ。」

ハンバーグにはひき肉(豚肉・牛肉)たまねぎ・ニンジン・タマゴ・パン粉…入ってるよね。

豚や牛は最初は生きてたんだよね。

食べるときにお肉が動きますか?

食べるときには牛や豚は死んでるんだよね。

みんなが育ててるトマトやキュウリ、ナスも苗がどんどん大きくなって実がつくよね。

生きてるんだよね。

だからみんなは生きている(生きていた)ものを食べてるんだよね。

絵本「いのちをいただく」を読み聞かせてもらいました。

お父さんが食肉加工センターに勤めている男の子から見たおはなし。

お父さんは牛を殺すのが心が痛く、仕事を辞めたいと思っています。

みいちゃんと名付けられた牛が加工場に連れてこられて…

一つしかない命をいただくということがこういうことなのかと心に迫るお話でした。

お米も野菜も育ててくれる人がいるから私たちは食べることが出来るのですね。

いろんな人やの手を経て私たちは生きることが出来るのですね。

子どもたちも少しは感じてくれたと思います。

食べるときには「いただきます。ありがとうございます」

食べ終わったら「ごちそうさまでした。」とあいさつしましょうとナカムラ先生が子どもたちに話をしました。

 

 

 

 

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2019年2月23日 (土)

おにぎりの日(朝食をしっかり食べよう・あおぐみ)

久々に青空が広がって、吹く風も温み、春の訪れを感じます。

今日はおにぎりの日

子どもたちはおうちから作ってもらってきたおにぎりを食べるのをとても楽しみにしていました。

あおぐみの子どもたちにナカムラ先生から食育のおはなしがありました。

食べてきた朝食を発表します。

子どもたちからは「おにぎり🍙・パン・ピザ・イチゴ・ヨーグルト・タマゴ…」いろんな食材が出てきました。

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朝食を紙に描きます。

何を食べたか思い出しながら子どもたちは自分が食べてきた朝食を描いていました。

どうして朝食が大事なのか?ということを教えてもらいました。

子どもたちからも「元気が出ない。動けない…」など意見が出ていました。

朝食を抜くと、力が出ない・イライラする(おなかが空いて、考えられない)・疲れやすい・集中力がなくなって怪我をしやすくなる。

保育園で言うと、元気いっぱい遊べない、先生が言っていることがあたまに入ってこない、遊んでいるときに集中していなくてケガをしてしまうなどです。

「朝食は大切なんだよ。みんなは今からどんどん遊んで、体を動かして、食べて大きくなるんだから。」

「前に三食品群のことをお話しました。みんなが絵に描いた朝食を三食品群に分けたいと思います。」

みんなそれぞれ描いたものを3人の子どもたちが代表で食べたものを分けました。

→体を作る。血や骨になる。肉・魚・タマゴ・乳製品・豆・海藻類

→体が元気になる。熱や力になる。ごはん・パン・芋類・油・砂糖・麺類

→体の調子を整える。野菜・果物・キノコ類

子どもたちの傾向は赤・黄は比較的摂っているようですが、緑の野菜・果物などがあまり摂れていないようでした。

お汁(味噌汁・おすまし・スープなど)に野菜を入れると比較的摂りやすいのではないでしょうか?

ナカムラ先生が理想の朝食を子どもたちに写真で見せました。

ご飯・味噌汁(この中に豆腐や野菜、味噌)・焼き魚・和え物(野菜)

パン(食パンにバターなど)・目玉焼き・サラダ・スープ

ピザトースト(チーズ・ハム・野菜)・スープ

3食品群バランスよく食べて、元気にたくさん遊べるようにしましょう。

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2018年11月17日 (土)

おにぎりの日(自分たちでおにぎりを作る)

昨日は久々に雨が降りましたが、今は秋晴れです。

おにぎりの日でした。

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いつもはおうちからおにぎりを作ってもらって給食の時間食べるのですが、今日はお弁当箱だけを持ってきてもらって、中身は自分たちで作りました。

各クラス、ナカムラ先生が回ってどうやっておにぎりを作るのか教えてもらいました。

ご飯と梅干し(種を除いたもの)、赤しそのゆかり、梅酢(水で薄めたもの)が材料です。

お米は卒園児の祖父、オオヒラさんが子どもたちに食べさせてくださいとくださったもの。(手間ひまかけて作ったお米を分けてくださいました。本当にありがとうございます。)

梅干しと赤シソは保育園で作ったものです。(塩漬け・赤シソ漬け・天日に干す)

子どもたちにも食育のお話の中で、どうやってお米が出来るのか?をナカムラ先生から食育で教えてもらっているので、こぼすともったいないという声も聞かれました。

各クラスごとにそれぞれ先生たちと、小さな子どもたちはラップにご飯を包んで握ったり、梅酢を手に付けてご飯を手で握って、梅干しを入れて、形を整えたら、ゆかりをおにぎりにまぶします。

梅干しやゆかりが好きな子も結構いて、梅干しやゆかりをたくさん入れたり、まぶしたりする子もいました。

梅干しやゆかりが苦手な子は少し入れたり、まぶしたりして自分で調整していました。

おにぎりの大きさも小さく作る子やご飯をたくさんとって握る子もいました。

出来たおにぎりはお弁当箱に入れます。

出来上がるととっても嬉しそうにしていました。

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おにぎりを食べる時間になり、自分で作ったおにぎりを食べました。

「先生、酸っぱいよ」という子や「おいしい」という子、梅干しやシソが苦手な子も自分が作ったおにぎりを美味しそうに食べていました。

保育者も作ってもらったおにぎりを食べました。

ご飯がとっても甘くて、(噛めば噛むほど)梅干しと赤シソがアクセントになって美味しくいただきました。

感謝して秋の恵みをいただきました

オオヒラさん、本当にありがとうございました。

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2018年7月27日 (金)

梅干しを瓶に入れる(あおぐみ)

午後からだんだん空が暗くなって、雷がなってザーッと雨が降りました。

7月24日(火)の朝、赤シソも一緒につけていた梅を引き上げて、日に干しました。

今日の午前中まで3日半、日に干しました。

3時のおやつの後、あおぐみの子どもたちに出来た梅干しを瓶に入れてもらいました

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園長先生から「梅を塩につけて重石をのせてしばらく置いて、赤シソを塩でもんで梅と一緒につけてまたしばらく重石をのせてつけました。そして、3日半日に干して、梅干しが出来ました。あおぐみのお友だちにも塩を入れてもらったり、赤シソを摘んでもらったり、梅を干す手伝いをしてもらったりしました。そして、今日梅干しが出来ました。」とお話がありました。

2人ずつ瓶に梅干しを入れてもらいました。20キロ梅をつけたので、たくさんあります。

赤シソも一緒にいれました。

8ℓの瓶に2つになりました。

ザルに残った赤シソ(ゆかり)を子どもたちは食べていました。

今年の夏はとっても暑いので、熱中症対策としてこれから梅干しに活躍してもらいます!

今日は一緒に作ったカリカリ梅を給食で食べました。

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2018年7月24日 (火)

梅を干す(あおぐみ)

朝から蝉が大合唱しています。

昨日が大暑、一年で一番暑い時期ですね。

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朝からあおぐみの子どもたちが梅を干してくれました

5月、梅を塩漬けし、6月、赤シソを塩でもんで、梅酢をかけて赤い色を出し、赤シソをつけました。

7月、土用の時期に梅を干します。

今年の土用は7日20日からで、(この日が土用の丑の日で保育園でもウナギのかば焼きを食べました)8月6日までが夏の土用の時期です。(18日間です)

この時期は一年で一番太陽の日差しが強く、夏のエネルギーが満ちています。

3日間ほど日に干すことで、梅干しが出来上がります。

太陽のパワーがいっぱい詰まっています。

塩分もたくさん含んでいるので、ずーっと保存可能です。

今日・明日・明後日干す予定です。

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2018年6月19日 (火)

赤シソをつける(あおぐみ)

雨が降ったり、やんだりしています。

午前中子どもたちにちぎってもらった赤しその葉を洗って、水につけておき、水から取り上げて干しておきました。

3時のおやつを食べ終わった後、赤しそを塩でもんでアクを出し、梅酢につけて赤色の色を出しました。

この作業はさすがに保育者が行いました。

塩でもむと赤シソの葉は見る見るうちに小さくなって、ボールいっぱいに入れた赤シソが手のひらに乗るくらいのサイズになります。

塩でもんだ赤シソに梅酢を入れると真っ赤な色に染まります。

それを見ていた子どもたちは「うわぁー、マジックみたい。梅ってすごい力だね。」と言っていました。

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引き上げた梅を樽に戻して、梅・赤シソの順に敷き詰めていきます。

赤シソに入れた梅酢も入れます。

敷き詰めた後は塩漬けにしたときに出た梅酢を注ぎ入れます。

後、1か月くらいつけます。

土用の時期、一年で一番太陽の日差しが強いときに3日間ほど梅を干して梅干しが出来上がります。

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赤シソをちぎる(あおぐみ)

久しぶりに梅雨らしい空模様です。

梅の塩漬けをしてから速いもので1か月がたちました。

アラハラさんに赤シソを園長先生の元屋敷の菜園から収穫してもらってきてもらいました。

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あおぐみの子どもたちに赤しその葉っぱをちぎってもらいました

太いしっかりした茎から枝が分かれていて、赤しその葉っぱがついています。

出来るだけ葉っぱだけをちぎってもらうように子どもたちに話をしてから実際にやってもらいました。

葉っぱも大きくなって硬くなったものや虫がついているものは取りません、(あまりにも小さなものも)

赤シソの葉っぱをちぎると(葉っぱを手に取ると)手に赤しその良い香りがします。

子どもたちも「いいにおいがする」と言いながら葉をちぎっていました。

ちぎってもらった赤しそはきれいに洗って、しばらく水につけてアクを抜き、水を切って塩でもみます。

塩でもんだ赤しそは梅をつけて出た梅酢に浸し、もむときれいな赤色になります。

それをそのまま梅に戻して、土用のお天気が良いときまでつけておきます。

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2018年5月17日 (木)

梅の塩漬け(あおぐみ)

もう梅雨入りを思わせる天候です。

梅の塩漬けを行いました。

今朝、梅がたくさんなっていたので、バスの運転手さんに梅を収穫してもらいました。

子どもたちに収穫してもらおうと思いましたが、足場が悪いのと高いところに実がなっていたので、脚立を使って、収穫してもらいました。

なんと、その量24キロ。

そんなになっているとは思わなかったので、驚きました。

急遽、梅の塩漬けをすることにしました。

まだ先だと思っていたので、準備に大わらわ。

24キロもあったので、梅干しだけではなく、実験的に梅のシロップとカリカリ梅を作ることにしました

カリカリ梅の作り方は知らなかったので、ネットで調べたり、本を見たりしました。

シロップも作ることになったので、氷砂糖や瓶、リンゴ酢、カリカリ梅を作るので入れ物や塩も買ってきました。

朝のうちにちぎったばかりの梅を洗って、水につけてあく抜きをします。

お昼寝が終わるころに梅を水から引き揚げて、水分をとります。

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まずは梅干し作るのに、塩漬けをしました。

子どもたちにも手伝ってもらって、梅と塩交互に樽に入れていきます。

そして、上に多く塩をふって重石をおきます。

2樽作りました。

次は梅シロップ。

瓶の中に少量の焼酎を入れて消毒します。(アルコール分はとんでしまうそうです)

そこに梅と氷砂糖とリンゴ酢を入れます。

最後にカリカリ梅。

梅を焼酎を入れて混ぜ合わせます。

樽の中に一つまみの塩を入れ、その上に梅を入れます。

タマゴの殻を薄皮をとって乾燥させたものを入れます。(お茶パックに入れて)

これも急遽、調理室の先生に準備してもらいました。

塩・梅・タマゴの殻を交互に入れて、上から多めの塩をふります。

重石をおいて出来上がり。

カリカリ梅は2週間くらいで出来るようです。

梅干しは1か月くらい置いて、赤しそを入れて、また一か月して土用の天日干しをします。

出来上がりが気になります。

楽しみにしていてくださいね。

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2018年3月13日 (火)

ペットボトルピザ(あおぐみ)

すっかり春本番を迎え、様々な木々が花を咲かせています。

あおぐみの子どもたちがペットボトルピザ作りに挑戦しました。

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子どもたちは三角巾とエプロンをつけて準備万端です。

イシツカ先生からペットボトルピザの作り方の説明をしてもらいました。

ペットボトルは子どもたちがおうちから1本ずつ持ってきたもの。

ペットボトルに油を入れて、内側をコーティングします。

しばらくなじませたら砂糖とドライイーストと水をペットボトルに入れます。

強力粉と塩ひとつまみを入れて、横に回します。

そこまでは、大人がしておきます。

その間、子どもたちはトッピングの大根葉を小さく刻みます。

保育者と一緒に行います。

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そして、キャップのほうを下にして、ペットボトルを10分間振り続けます。(生地をこねる工程)

10分間ペットボトルを振り続けるのは結構大変です。

子どもたちも先生たちも頑張ってペットボトルを振り続けました。

10分間振り続けたら、キャップのほうを下にしたままペットボトルをおなかの中に入れて、30分間温めます。(発酵させます)

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30分の間はイシツカ先生が3食品群の復習と、朝ごはんの大切さ、バランスの取れた食事はどうやって摂ったらいいのかを子どもたちに話し、考えてもらいました。

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30分経って、クッキングシートの上に生地を出します。

ペットボトルの飲み口からはニョロニョロとピザ生地が出てきます。

出てこない場合は、ペットボトルを途中で切って、スプーンで生地を取り出します。

しばらく生地は置いておきます。

すると、最初よりも生地が大きくなっていきます。

まとめた生地は2つに分けて、子どもたちは2つピザを作ります。

まずは半分ずつにした生地を薄くのばして、ピザの土台にします。

そして、トマトソースを塗り、大根葉とベーコン、コーン、チーズをトッピングします。

子どもたちは思い思いにトッピングをしていました。

オーブンで焼くこと10分。

焼きたてのピザが出来上がりました。

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小さなクラスの子どもたちも「おいしい!」と言って、よく食べていました。

年長児の子どもたちは最後のクッキングでした。

また一つ、楽しい思い出が出来たと思います。

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2018年2月24日 (土)

色々な食べ物を食べてみよう

今朝は冷え込みましたが、外はお天気もよく温かかったですね

もも・あおぐみのみんなは食育のお勉強がありました。

今回は栄養士の実習に来ているヒラさんから“3色食品群”についてお話がありました

まず、朝食は何を食べてきたか、子ども達に訪ねると

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『おにぎりを食べたよ

『お茶漬けだった~

『パンを食べた、チョコレートが入ってるやつ

みんなが食べている食品は全て赤・黄・緑の3つのグループに分かれています。

あおぐみのみんなは毎日の給食を3色食品群に分類しているのでとてもよく覚えていました

赤の食品は体を強くする…肉類・魚介類・卵・豆類・乳製品・海藻類

黄の食品は元気の元になる…穀類・糖類・油脂類

緑の食品は風邪を予防する…野菜類・果物類・きのこ類

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実際に“ハンバーグ”に含まれている食材を3色食品群に分類してみましょう

ひき肉・玉葱・パン粉・牛乳・油・付け合わせのキャベツ・人参など

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当てられた子たちはみんなしっかり答えることが出来ていましたよ

ももぐみのみんなには難しかったようですが、また4月から少しずつ覚えていけると思いますよ

最後に食材、食材を作る人、料理してくれる人に感謝し、好き嫌いをせず残さず何でも食べましょうね と、ヒラさんのお話は終わりました

3色食品群を今のうちからしっかり覚えていると、大人になってからバランスの良い食事のとり方が分かり、健康に過ごせて生活習慣病の予防にも役立と思います。

今回、とても良いお勉強ができたと思いますよ

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